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Macromedia Fireworks MX 2004 日本語版
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| 商品カテゴリー: | ソフトウェア ビジネスソフト パソコンソフト セキュリティ
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| セールスランク: | 10352 位
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| 発送可能時期: | ご確認下さい
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| 参考価格: | 31,600円 (税込)
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Webグラフィックス専用として定評のあるデザイン制作・最適化ツールシリーズ。本タイトルでは、写真編集ツールやファイル管理機能の向上はもちろんのこと、処理速度の大幅な改善が大きな特徴となっている。特に大きな画像を扱うといったCPUに負荷のかかる処理においては、速度が以前より85%向上するとしており、作業の重さに悩まされていた人にとってはこれだけでも使い勝手がかなり良くなったと言えよう。
また、ビットマップ画像とベクター画像の両方を取り扱える描画ツールもさまざまな改良が加えられ、図形を作成した後でも形状を変更できるオートシェイプ機能や、『FreeHand』にも搭載されているオブジェクトのアウトラインに沿ってマルチカラーのグラデーションを作成する機能を追加。表現力がより豊かになっている。さらに写真補正ツールとして、モーションぼかしライブエフェクト、赤目補正、カラー置き換えツールも新たに搭載された。
ファイル管理面では、チーム開発を効率よく行うための共有画像ファイル上書きを防止機能や、リモートサーバーへの直接FTPアップロード/ダウンロード機能に対応。テーブルだけでなくサーバサイドコードも『Dreamweaver』に反映できるようになったラウンドトリップ編集機能も便利だ。「Web」に特化したグラフィックスを、きれいに、かつ素早く思い通りに作成したいというWebデザイナーや個人ユーザにおすすめのツールである。(秋月昭彦)
Webに特化したアプリ
ビットマップも扱えますがほとんどベクターとして使っています。 Illustratorよりも起動が速く、軽く、扱いやすいのでPhotoshopでFireworksの対応さえしてくれれば非常にいいソフトだと思います。 特にちょっとした素材を作りたいときにはIllustratorよりもお勧めです。 ただし、ルーラが見にくい、テクストが弱い、作業エリアが狭いなど、問題もあります。 テキストに関してはカーニングが非常にやりにくいです。 作業エリアに関してはパネルがMXシリーズからこのようになっているので仕方ないのかもしれませんがやっぱり狭いと思います。 そのほかパスが増えていくとメモリはあまり使用していなくても非常に動作が重たくなります。 この辺でメインとしてはやっぱり使えないなと思います。 ただしPhotoshopがパスが弱いのに対し、Fireworksはパスが強く使いやすいのでサブとして使うには非常にいいと思います。
フォトショより手軽,簡単
フォトショ・イラレに手が出なくても,本ソフトでほぼ同等のことが実現できる。 本格的に印刷したりするなどのプロユースには少々物足りないが,WEBサイト製作くらいなら十分な機能。しかも操作が直観的でわかりやすい。 adobeの体系になじんでいると細かな点で勝手が違い使いにくいかもしれないが,そういう人は買わないだろう。むしろこれから,もうちょっと手の込んだWEBサイトを作ってみたい,くらいの方にはうってつけの1本だ。
Web用画像作成には最高
画像編集ソフトはアドビ社のやPhotoShopやIllustratorが有名ですね。 私も用途に応じてFireWorksとは使い分けていますが、 DreamWeaverを使ってる人は絶対FireWorksがお勧めです。Web向けの機能が豊富なだけでなく、両ソフトの連携で驚くほど 簡単スピーディーにWeb作成がはかどりますので、 一度使うと手放せませんね。
Macユーザーには酷な速度
動作が非常に遅く、フォント選びや読み込み等に異常な時間がかかってしまいます。Macユーザーの方はIllustrator&Photoshopでデザインするのがよいです。
マクロメディア
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